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ペナルティーを受けない文章内の強調文字や太字の書き方!貴方のWPテーマ大丈夫?

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Googleからペナルティー受けないように文字装飾してますか?

文字を太くするなどの強調する文字は皆さん多用してると思います。

B ボタンを押して文字を太くするのはGoogleにはよろしくないものになってしまいます。

「どうしてこのサイト上位表示しないのかな~」って思ったことありませんか?

それは文章内の太字の使い方が原因かもしれません。

WordPressテーマ大丈夫?

こういうような文章書くときBボタン多用してませんか?

文字を太くするときは必ずBボタン押していませんか?

このテーマはアフィンガー5ですが太文字はBボタンを押さなくてもできるんです。

ちなみにこの上の太赤はBボタンで太くしてません。

 

Bボタンで太くするとテキストタブで見たときはこのようになってます。

ポイント

<strong>太字</strong>

<strong>タグは巡回ロボットにこの文章の中で大事な部分ですよって教えてることになります。

我々から見える文字の太さは同じなのにタグだけ違ってくるんです。

1ページにどれだけ<strong> タグが入っていればいいのか?

文字数にもよりますが、3~5回って言うのがみんなの意見です。

わたしは上位表示がされていないとか稼ぎが悪いので検証はしていません。

 

今までにBボタンを押した太文字はありません。

アフィンガー5は簡単にそんなことができるようになってます。

Bボタンしかないのはテンプレートを作ってる人もわからないのか、親切ではないってことですね。

Bボタンの使い方

文章内は隅々まで読む人ってかなり少ないと思います。

ポイント

見出しなど太字で協調された文字しか読まないと思います。

このようにタイトルの<H1>で書かれている言葉と同じ言葉にBボタンを押したほうが良いと思います。

文章全体を太文字にするんじゃなく単語だけを太文字にしたほうが良いと思います。

全部太くしたいときはBボタンで太くした以外のところ「太字」で太文字にしたほうが良いと思います。

アフィンガー5にはこのようなボタンが最初からついています。

Bボタンしかない時は?

使っているテーマにBボタンしかない場合はBボタンで太くします。

タグが<strong>だったら自分で直すしかないです。

 

テキストタブでにすれば見た目は太文字でGoogleからは普通の文字にしか見えません。

タグとタグを使い分けることが大切です。

今まで上位表示されていたのに下がってしまったなどは記事内を見直した方が良いかもしれません。

 

ワードプレスのテーマをアフィンガー5にすることで何でも簡単に記事が出来上がります。

それが売れるのか売れないのかは別ですが、装飾は非常に簡単です。

アフィンガー5をすすめる理由

アダルト掲載OKで女性向け脱毛商品やボディケア商品など見る人によってアダルトと判断されかねません。

何といっても安いことが1番です。

安いから大したことないと思ったら大きな間違いで、わたしは2つのテーマを持っています。

もう1つは2倍以上する値段です。

でも私には向いてないテーマです。

 

外見しか見れないのでその機能性が見れないのは残念です。

アフィンガー4までは安かったのですが、更にグレードアップしたアフィンガー5.

欲しい別売りのプラグインがついているアフィンガー5。

記事を書くのが楽しくなるアフィンガー5です。

太字や太赤も簡単アフィンガー5

太字や太赤も簡単なボタン操作でできます。

値段が12,800円だと思います。

アフィンガー4からの乗り換えは何月まで○○円って感じです。

こんな方におすすめ

  • 使う写真に困る人
  • ペナルティーを受けない文字装飾ができない

こんなことも非常に簡単!

文字装飾だけで写真いらず。

こんなテーマ見たことないです。

サイトはわざとアフィンガー5らしくしています。

アフィンガーで稼げるサイトを作ろう!

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